合コンの流れを知りたい!1対1でも勝てる方法や一人参加の方法も知りたい!
という人に向けてこのページを作っています。
正しい流れを知って、その中で勝つ方法を実践すれば、失敗することはありません。
このサイトの最終目標は読者に出会いと結婚に有益な情報を提供し、幸せになってもらうことです。
合コンの流れと一人参加
合コンとは男女の出会いを目的とした飲み会です。この飲み会というところがポイントです。
というのも、人間はお酒が入ると本性を表して、少し大胆になりますので、男女の出会いにはもってこいです。
そんな合コンに一人でも参加したいという人はいるでしょう。
それならば、合コンの流れと一人参加の方法を知っておかないといけません。
(一人で)合コンに参加する方法
(一人で)合コンに参加したいと思っても、その方法を知らないことにはどうすることも出来ません。
合コンに参加①知人からの誘い
これが世の中で一番多い合コンの参加の仕方ではないでしょうか?
カップルがいて、その友人から参加する場合や友達の友だちとして参加する場合などが一般的です。
合コンに参加②自分が開催
上記に当てはまらない場合は、自分が開催するという方法もあります。
この場合は、異性の知り合いに人数を集めてもらい、こちらは、同性をその人数分あわせるということです。
合コンに参加③1対1のプラン
上記の二つでも合コンが出来ないということであれば、合コンのプロに頼みましょう。
それが、コンパde恋ぷらんで、一人でも参加できるという夢のようなシステムです。
1対1から友だちと一緒の合コンまであり、サポートも充実、まずは無料会員登録をしてみましょう
合コンに参加したいなら誘われる人になれ
合コンに参加したいなら、誘われる人になる事です。では、誘われる人とはどんな人でしょうか?
知人が多い人
知人が多いということは、人付き合いが上手ということになります。
こういう人であれば、合コンで初対面の人とも上手に接することができるため、安心感が違います。
特に、あの人は何をするかわからないから、ドキドキするというというような心配もないので重宝されます。
自己中心的ではない人
合コンで彼氏・彼女を探しに来ているとはいえ、勝手なことをされると場がしらけてしまい、最悪の合コンになります。
そうならないためにも、時間帯にもよりますが多少自己犠牲をできるぐらいの人が重宝されます。
アシストができる人
友人がカップルになるためのアシストができる人も重宝されます。
もちろん、自分のことも大事ですが、友人をアシストすれば、次はあなたのことをアシストしてくれます。
状況に合わすことができる人
合コンは個人対個人の勝負をする時間帯もありますが、基本は同性同士のチームプレイです。
なので、異性がグループの状態の会話のときは、グループ対グループで接します。
しかし、段々と個々に会話がされるようになれば、個人対個人と状況に合わせられる人もいいです
合コンの流れをチェック

合コンの流れに、こう進めないといけない!という決まりはありませんが、基本的なことは覚えていた方がいいです。
また、こちらでは合コンの黄金比率3対3をベースとして書いていきます
合コンの流れ①着席から攻める
少しは早めに行き、席を確保する。
なんでそんなことを?と思うかもしれませんが
婚活パーティー等と一緒で、席順に決まりがない場合は、この場所を取るのが絶対有利という席があります。
ちなみに、合コンは男女が向かい合って座るタイプと男女が交互に座るタイプがありますが、絶対有利な席は、真ん中の席です。
男女が向かい合って座るタイプ
真ん中の席に座れば、向かいと両斜め向かいに異性が座ることになり、異性とまんべんなく話をすることが出来る
男女が交互に座るタイプ
真ん中の席に座れば、両サイドと向かいは異性が座ることになり、異性とまんべんなく話すことが出来る。
というように、どちらの方法でも外れがありません。ゴールデンシートです!
これぐらいなら、合コンに初めて参加の方もできそうです
合コンの流れ⓶周りに気を配る
初めて会って、軽く挨拶してから飲み始めますが、いきなり飲むスピードを上げる必要はありません、
そもそも、この飲み会は飲むことが主ではありませんので出会いに集中しましょう。
特に初めからひとりだけ出来上がってしまうと厄介者扱いにされてしまいます
合コンは、みんなで仲良く!が基本なので、婚活パーティー等みたいに、最初から相手を出し抜いてやる!
という意気込みは、無用です。合コンの流れを大切にしましょう・・
合コンの流れ③特別な武器で参加
スタート=乾杯ということで始まりますが、お互い知らない者同士!当然、自己紹介が必要です。
この自己紹介について他の同性と違うものを用意し、特別な武器で戦いましょう。
30秒で第一印象は決まる
第一印象は30秒で決まると言われています。
長時間勝負なら悪い印象も変えることができますが、短時間勝負の合コンだと始めから良い印象のほうが有利です。
・ある程度相手の目を見て話すが、笑顔で合わせること
・はきはきと話し、声がこもらないようにすること
・姿勢を良くして話せば好印象
・清潔感のある服装や身だしなみ
自己紹介は事前にまとめておく
自己紹介の状況になって、あたふたするようでは悪い印象を与えます。
そうならないためにも事前に整理しておきましょう
1.名前、年齢、仕事内容は必須
2.趣味や休日を伝えると相手が話しやすくなる
3.最近始めたことや気になる事を一言付け加える
要は、婚活パーティー等のプロフに書くようなことを自己紹介として使います。
特殊な趣味とか、休みの日の過ごし方であっても、それはそれで、会話が広まりますし、場が盛り上がるのでいいです。
あとは、それを受け取った異性が、どう判断するかによります
例えば、同じ趣味だと仲良くなれますし、全く違う趣味だと相手にそれを教えてもらう話し方をすれば、会話は弾みます
合コンの流れ④トークは先手必勝
一度始まってしまえば、特にルールもありませんので、ゲームをする場合もあれば、ずっとフリーということもあります。
合コンは、何時間もするわけではなく、1次会は2~3時間といったところです。
なので、気に入った人がいたら、早めにアプローチしないと、他の同性に取られてしまうことになります。
そうならないためにも、会った瞬間の第一印象から、自己紹介の間には、順番付けを終了させておきましょう。
でも、こうなると【合コンは周りに気を配りながら飲む】で書いた、合コンはみんなで仲良く!
が基本というのはどうなるのかってことになりますが、ケースバイケースで使い分けましょう。
例えば、1対1で話をしているところに割って入られてきても、それをスマートにやり過ごす。
ここで、近寄ってきても会話に入ってこさせないようにする!
とか、婚活パーティー等のようなブロックをしてしまうと場がしらけてしまうことになり、結局、損をすることになります。
合コンの流れ⑤連絡先
場が落ち着き、会話が全体に少なくなっていくとみんなの考えは、そろそろ終了かな?
という流れで合コンは、進んでいきます。
それを感じ取ったのなら、すかさず相手とライン交換をしましょう。
このご時世ラインをしていない方はほぼいませんし、逆に断られたら、相手に恋人がいる可能性が高いです。
初めて会ったとはいえ、よっぽどのことがないと相手は嫌と言いません。じゃないとイメージが悪すぎます。
なので、その場しのぎでもOKと言って、交換してくれるはずです。
実際にいやなら、【ラインの通知はオフにしてるので、気がつかなかったらすいません】とか言ってきます。
その時は、送ってもすぐには見られず、時間が空いてから既読になる状態になり、最後はブロックされます
合コンの流れ⑥終了後が大事
合コン終了後は、その日のうちにお礼のラインを入れましょう。恋愛の鉄則は、熱いうちに打てです。
今日は凄く話が盛り上がって、いい人だと思っていたが、数日も過ぎると、日常生活にかき消されてほぼ忘れてしまいます。
なので、数日後に合コンのお礼を言われても、誰?どこに座ってた人?と印象があいまいです。
そうならないためにも、夜遅くない限りは、お礼のラインをその日のうちに!
できれば、相手が家に着く前に送っておくのが、ベターです。
印象も残っていますし、お礼されて嫌な気持ちになる人はいません。
ただ、あまりにも夜が遅かった時は、次の日の昼休憩時か、夜にラインしましょう。
それよりも遅くなってしまうと社交辞令的なライン交換だったと思うようになりますので。
合コンの流れ⑦デートとセット
上記のお礼ラインをした時、次回のデートに誘うのが一般的です。
これが、お礼とデートのラインを分けてしまうと、デートのラインの時には
【ん~デートか~】と相手がなってしまいますが、セットであれば、そういう気持ちも起こりにくいです。
普通に次の休み何してます?どこか一緒に行きませんか?
よりは、合コン時に獲得したデーターをもとにさっき、○○って言っていましたけど、一緒に行ってみませんか?
というように、具体的に行きたい場所があれば相手も乗りやすいです。
相手のテンションが上がりやすいし、デートも盛り上がりやすいので、また次のデートにつながります。
と、合コンからデートに誘うまでが、合コンの流れです。
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まとめ【合コンの流れ!1対1でも勝てる一人参加の方法】
合コンの流れ!1対1でも勝てる方法や一人参加の方法についてまとめてみました。
合コンは楽しく過ごせば、それでいいという人も多いですが、基本的には恋人を探しに来ています。
そのなかで、外れの合コンもあれば、当たりの合コンもあったりします。
婚活・マッチングパーティーにも似たようなところがあるので、そちらで勝負してみるのアリです。
その時にはぜひ、恋活・婚活ノートをおすすめします。カップル率が爆上がりの実践済みの方法です。


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